ササモトの毎日の心得一覧

ササモト仕事方針

私たちの生活に欠かすことのできない自動車産業のなかで、当社では「安全」「環境」「顧客」をキーワードに以下の事業を展開しています。 《技術と設備=安全》

設備 鈑金ピット:車両9台分(フレーム修正機・サンディング・スペース含む)■フレーム修正機:4台(フレックス2・コーレック1・セレットベンチ2) ■サンディング・スペース:車両2台分■ポートパワー:3セット(ブラックホール製)■溶接機:5台(ミグ溶接2・空冷スポット溶接1・水冷スポット溶接1・アルミ溶接1) ■フロンガス回収機:1台(デンゲン製) 塗装ピット■使用塗料メーカー:スタンドックス■調色システム:1台(MINITINT) ■塗装ブース:3機(イタリア・サイコ製)■ガン洗浄機:1台■塗料・シンナーリサイクラー1台 整備ピット:車両2台分■4柱リフト:1台■低床リフト:1台

 

2019年04月17日

会社案内

■ 会社沿革 ■
沿 革
1974年(昭和49年)3月   

笹本オートボディショップを個人営業として創業。

1977年(昭和52年)10月 

有限会社ササモトオートボディショップ設立。

1983年(昭和58年)2月

本社を現在の山梨県甲府市上阿原町に移転。

1996年(平成8年)10月 

アメリカンホーム保険会社より「オートステーション」の認定。

1998年(平成10年)5月    (株)ヤナセ山梨より鈑金塗装指定工場の認定。

2000年(平成12年)8月 

会社を「鈑金塗装部」「整備部」「新規事業部」に編成。

2003年(平成15年)11月  

株式化し社名を株式会社ササモトに変更。

2005年(平成17年)1月   

(株)ヤナセより鈑金塗装協力工場の認定。


2019年(令和元年)7月

ヨコタインターナショナル(株)ジャガー・ランドドーバー松本より、ジャガー・ランドローバー販売協力店の認定。

 

2019年04月19日

ササモトの板金塗装

国産車はもちろんのことですが、輸入車の修復には
①長年の実績 ②熟練した経験 ③上質な良い材料が必要です。ササモトの板金塗装なら実績・経験・材料すべて揃っています。
①創業40年を誇る長い歴史の中で、高級輸入車ディーラー指定鈑金塗装工場の規定に則り、 設備・技術・接客などの各種ライセンスを取得していて厳しい基準をすべてクリアしています。 ②創業直後から何万台もの塗装を何十年と継続している熟練したスタッフによる熟練した修復作業が行われます。 ③輸入車指定塗料のスタンドックス塗料を使用しておりますので専用工具、機器、塗料など全てにおいて万全を期した体制で作業しておりますのでアルミボディーでも安心してお任せください。

2019年04月19日

企業概念

1.安全志向 日々進化する自動車のテクノロジーの目的の一つは、ユーザー様の安全確保です。 安全性に関する最新情報を優先的に入手し、それに必要な設備と技術で対応します。 2.環境志向 鈑金(板金)・塗装工場からは例えば産業廃棄物・塗料など地球環境を損なう可能性のある物質が多く排出されます。それぞれの物質の回収及びリサイクルを適正に管理することで環境保全への対策を徹底します。(関東運輸局山梨運輸支局により『環境指向型事業場』受賞)(平成20年10月国土交通省『関東運輸局長』受賞 3.顧客志向 まずはお客様の状況・要望をよくお聞きし、できる限りご満足いただけるご提案をさせていただきます。 例えば、費用のご負担に応じて次のような対応があります。 ・自動車保険を適用する場合、破損状況や修理金額など保険会社との面倒な交渉は全てお任せください。  保険会社に対する実績と信頼によりスムーズな対応をお約束します。・自費で修理をする場合、まずはお見積させてください(無料)。  お客様のご要望をお聞きし修理のレベル・金額・納期等、適切なアドバイスも含めてご対応させていただきます。 *お車の修理の具体的な作業工程を写真を使って分かりやすくご説明し、  当社の安全基準と環境基準をクリアーしていることをデータでご説明します。 *「安全・環境・顧客」を徹底したボディサービスは、あなたとご家族の安全のためにも、 地球環境のためにも必要なのです。ササモトのボディサービス新提案です。

2019年04月19日